こんにちは。
元モーハウス青山スタッフSです。
今日はツインズ出産エピソード第二段です。

私、長女は助産院で出産し、今回は大学病院での出産でした。(助産院は多児出産不可)

私個人的には、あまり大学病院って良いイメージなかったのですが、

田舎のせいなのかはわかりませんがとても良かったです。

受診のときから医師も助産師もあまりかしこまりすぎず、リラックスして通えました。
出産時も陣痛スタートから、出産時まで担当看護士さんは常にそばに。
家族いてもそばにいてくれて、声かけやマッサージ、アロマなどしてくれてとても心強かったです。

でも本当に産まれるとなったとき、『出ます。いきみますね』と言った私に

『先生くるまで待って!』と・・・少し待つもこれって待てるものではないんですよ。
なのに『頭でてる』といいつつ、お尻を抑えられ・・これまたツラいものがありました。

助産院出産時も急な展開で、助産師さんに『もう一人呼ぶから待って』といわれるも待てず・・・

『お父さんきて!』と手伝わされてた旦那。(なので旦那は下側で立ち会いした人ですw)
もちろん陣痛中も産むときもフリースタイルなので、自由でした。

今回の大学病院もフリースタイル取り入れてましたが、ツインズは分娩台の上で

仰向けか横向きと決まっていました。

やはりこのあたりで、両方体験した私は助産院いいなぁ・・・とは思いましたが

こんな大学病院ならとも思えましたo(^-^)o
なるように合わせるではないですが、可能な限り妊婦さん主導のスタイルですね。
ツインズではまだまだ難しいのでしょうが。
そして大学病院など大きな病院も、妊婦さん目線大事にしていってほしいですね☆